本日臨時の株主総会で新社長と新任取締役が決定いたしました。
市民後援会の佐々木 知廣氏が就任。
他人事ではなくベガルタのことを考えてくれる人であれば今よりは良いかと。
債務超過については2年で目処3年で返済とあるが果たして。
毎年入除者数とスポンサーを大甘に見て予算を組んでいるが今年も同様の模様。
状況は厳しい中スポンサー収入増を見込んで強化費は今年並みにするとのこと。
これ本当に大丈夫なのかな?
ベガルタは入場料収入に頼ってきたクラブであり、
来季も入場者数が戻る可能性は低く、今年同様の収入になる可能性は高い。
世の中的にも景気は悪い中で安易にスポンサー収入増で見込んでいいものだろうか?
もしくはアイリスオーヤマを含む現スポンサーからの出資増がすでに裏に隠れているのか?
情報がないからなんとも言えないけど毎年大甘の算段で
赤字を繰り返しているクラブであるだけに心配は消えない。
強化費が維持ならばクバは残留交渉できないものか?
彼一人で勝ち点だいぶ拾っているよ。
ガンバに行っているユノや小畑をチームで育てるのはいいが
実践積むために別カテゴリにレンタルに出してもいいと思うのだが。
少なくともオフは厳しくなるだろう。
もう今年の冬は心を無に朝ニュース見るようにするよ


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